2026-07

おつまみ・酒肴

赤紫蘇シロップの残り葉でふりかけ|自家製豆板醤とそら豆味噌で作る発酵ごはん泥棒

赤紫蘇シロップを作った後の葉、捨てていませんか?自家製豆板醤とそら豆味噌、太白胡麻油、かつお節、白ごまで炒めれば、残り葉が発酵感たっぷりのごはん泥棒ふりかけに変身します。
おつまみ・酒肴

赤紫蘇シロップの作り方|氷砂糖で作る、夏の赤いご褒美ドリンク

赤紫蘇を煮出して、氷砂糖と酢で仕上げる自家製赤紫蘇シロップ。炭酸で割れば、鮮やかな赤紫蘇ピンクの夏ドリンクに。残った葉も捨てずに、ふりかけへ活用できます。
パスタレシピ

大葉ジェノベーゼとイカ墨スパゲッティーニ|花椒とエシレバターで作る上品パスタ

バジルを使わず、大葉だけで作るくん流ジェノベーゼ。花椒の華やかな香りを加え、ラ・モリサーナのイカ墨スパゲッティーニとエシレバターで仕上げました。大葉の爽やかさ、イカ墨の風味、バターのコクが重なる、家庭で作れる上品な大人のパスタです。
パスタレシピ

くんのトマトソース尽くし|カプレーゼ、ワンハンドピザ、イカ墨アラビアータ、鶏胸肉のカチャトーラまで

くんのトマトソースを、カプレーゼのドレッシング、冷凍ピザ生地のワンハンドピザ、イカ墨アラビアータ、鶏胸肉と木の子のカチャトーラへ展開。作り置きソースが前菜から煮込みまで広がる、トマトソース尽くしの食卓です。
おつまみ・酒肴

納豆と干し大根糠漬けの発酵チャーハン|黒バラ海苔香る、冷蔵庫の名脇役が主役になる一皿

納豆、干し大根糠漬け、黒バラ海苔で作る発酵チャーハン。納豆は先に焼いて香ばしく、糠漬けは後半に加えてポリポリ食感を残すのがポイント。新生姜と長ネギで香りを整え、最後に黒バラ海苔をたっぷり加えれば、冷蔵庫の名脇役たちが主役になる和風炒飯の完成です。
おつまみ・酒肴

おかわかめとおかひじきの透明醤油出汁お浸し|ぬめりとシャキシャキ、夏の涼味小鉢

おかわかめとおかひじきを、透明醤油の出汁で涼しいお浸しにしました。おかわかめのつるんとしたぬめり、おかひじきのシャキシャキ食感、昆布出汁の旨みが重なる夏の小鉢です。さらに、安い豚細切れ肉をしっとり豚しゃぶにして、お浸しをのせた主菜アレンジも紹介。漬け出汁・レモン汁・太白胡麻油のシンプルドレッシングで、さっぱり食べられる夏の一皿になります。
低温調理レシピ

蝦夷鹿ヒレを55℃で低温調理してカツにしたら、とんでもなく柔らかいジビエ料理になった

蝦夷鹿ヒレ肉を紹興酒と牛乳で6時間臭み取りし、55℃で低温調理してからカツレツに仕上げました。断面は美しいロゼカラー。ジビエ臭さは抑えつつ、鹿肉らしい血肉の旨みはしっかり。トリュフ醤油ソースとワインがよく合う、家庭で作れる本格ジビエレシピです。