家で焼く

外で食べる料理と、
家で焼く料理は、
たぶん少し違います。

火力より、
距離。

そんな料理を、
ここにまとめています。

ノンフライオーブンレシピ

焼くだけなのに、ごちそうが過ぎる。マグロのテールをエペイオス・ノンフライオーブンで香ばしく焼いた夜

マグロのテールをノンフライオーブンで40分。焼くだけなのに、身はホクホク、皮まわりはぷるぷる。魚料理のハードルがぐっと下がる簡単ごちそうレシピです。
ノンフライオーブンレシピ

ロティサリーで回るだけで、ここまで旨い。春野菜と白い醤油麹のチキンケバブ丼

ロティサリーの回転焼きで外は香ばしく中はジューシー。白い醤油麹で仕込むチキンケバブを、春キャベツ・ウド・菜の花と合わせて丼に。2色ソースで店の味を再現する簡単レシピ。
おにぎり・ごはん

カオマンガイ焼きごはん|外カリ中ふわ、焼き茶漬けという答え

余ったカオマンガイのごはん、焼いたら別の料理になった。外はカリっと中ふわっともちっと、牡蠣出汁でほどける“焼き茶漬け”。
おつまみ・酒肴

エペイオスで火入れ、マイヤーで仕上げる。“失敗しないステーキ”という考え方

エペイオス・ノンフライオーブンで60℃1時間低温調理し、マイヤーのフライパンで仕上げる“失敗しないステーキ術”。火入れはすでに完成、焼きは香りだけ。自宅でプロの仕上がりを再現する方法を解説。
おつまみ・酒肴

皮で勝つか、衣で勝つか。みつせ鶏手羽元、2つのフライドチキンの揚げ方

みつせ鶏手羽元で作る揚げ鶏とKFC風フライドチキン。衣なしと衣ありでここまで変わる、2つの美味しさを比較。
ワイン・ペアリング

春の苦味と、バリッと弾ける音——みつせ鶏の皮バリステーキ

鶏もも肉の皮を“パリパリ”ではなく“バリッ”と焼く方法。塩をして6時間乾燥、冷たいフライパンから弱火で焼くだけで失敗しない。みつせ鶏の旨みと新玉ねぎ・蕗のとうの春ダレ、ワインペアリングまで解説。
ノンフライオーブンレシピ

丸鶏が回っているだけなのに、なぜこんなに誇らしいんだろう。

エペイオスで焼くロティサリーチキン。丸鶏がくるくる回るだけで、家の空気がレストランになる。今日は、エペイオスに任せる日。
夜ごはんレシピ

今日は実況。──腸なしサルシッチャをマイヤーフライパンでじっくり焼く夜

塩1.2%で味が決まる。屋我地島の塩で肉をまとめ、大津屋フェンネル5gでイタリアの香りを入場させる腸なしサルシッチャ。マイヤーでじっくり焼いて、朝はケールと大麦で整える。
夜ごはんレシピ

ソフトケールのカダイフ包み焼き|バーニャカウダで食べる夜ごはん

カダイフがしんなりしないコツは「混ぜない・かけない」。食べチョクのソフトケール(葉が柔らかく茎が細め)で、千切り温玉サラダ×カダイフ、茎と玉子の味噌汁、仔牛&モッツァレラのケールロール(カダイフ包み焼き)を作る保存版レシピ。
おつまみ・酒肴

西京焼きの味噌床は魚のお布団。真鱈・ホタルイカ・銀鮭が静かに並ぶ夜

真鱈・ホタルイカ・銀鮭を同じ西京味噌床で作るコツを素材別に解説。漬け時間の目安(真鱈6〜12時間/銀鮭8〜24時間/ホタルイカ30分〜2時間)と、ガーゼで挟んで焦げを防ぐ方法、Epeios 200℃10分の焼き工程まで写真付きで紹介。