写真は基本的に【iphone16】で撮影してます。
(ちなみに、カメラも道具も増えてません)
→ この写真たちの「裏側」を正直に
家で作る料理の写真だけを置いています。
レシピは記事にあります。ここは“眺める場所”。
我が家の“ぬか漬け”は全部これ。失敗しないぬか床
ぬか漬けの呼吸を写真で追う──発酵が生む色、質感、そして時間が作る表情まで。
















▶︎ぬか漬けの記事はこちら

ぬか床は「育てる前」を買うという選択|熟成ぬか床で、我が家の漬けものが続いた話
ぬか床は、育てる料理じゃなく「続けられた人が勝つ料理」。熟成ぬか床で、きゅうり5日も干し大根1週間も失敗しなかった話。
写真のぬか漬けはこの簡単ぬか床で作りました。
ぬか漬けは野菜を入れるだけで簡単に作れる⇩[樽の味] ぬか床 スタンドパックが便利です
冷蔵庫用と常温用で2つあると楽ですよ。入れてほったらかし😂
カダイフの繊細さと魅力を写真で追う──手仕事の美しさ、焼き上がりの違い、光の当たり方まで。
油で揚げなくても、食感は作れる。


















▶︎ カダイフ料理の記事はこちら。

海老よりも、今日はカダイフを主役にしたい夜。
カダイフは揚げなくても立つ。ノンフライオーブンと少量のオイルで、軽くて香ばしいパリパリ食感に。海老よりも今日はカダイフが主役。油と距離を取る日の、静かな一皿。

天使の海老のカダイフ包み焼きの作り方|じゃがいもマッシュで軽く仕上げる、揚げすぎない一皿
天使の海老をカダイフで包み、揚げすぎずに軽く仕上げる一皿。じゃがいもマッシュを芯にした包み焼きと、焼きカダイフのサラダを紹介します。

じゃがいもと海老のすり身のカダイフ巻き焼き、水菜と卵のふんわり炒めで迎える朝の食卓
カダイフのパリッとした音で始まる朝。海老のすり身とじゃがいものやさしい甘み、湯葉のとろみ、クラゲのつるりとした余韻。“音と香りで目が覚める”くんの朝ごはん。
▶︎ カダイフで使っている道具・食材。
我が家で一番出番の多いオリーブオイル。 バーニャカウダのような低温・無加熱の料理でもクセが出にくく、 「素材の味を邪魔しない」のが最大の理由です。
¥1,850 (2026/02/05 20:09時点 | Amazon調べ)
👇最近買った撮影ライトで撮影した写真たち👇













写真は増えているのに、
道具はあまり増えていません。
→ その話を少しだけ
火を見ない・揚げない・回すだけ。
使っている調理器具はこちらにまとめています。
→ ほったらかし調理器具のページを見る
料理がツヤっと映るのはこのライト
→ この写真を撮っている撮影道具を見る